「ナマステー!」

本格的なインド料理店

ナマステ4

息子二人とランチに出かけたのは、下関の長府駅前にあるインド料理店「ナマステ」

ナマステ3 ナマステ2 ナマステ1

ナマステというのは、インドやネパールで使われるサンスクリット語のあいさつの言葉。「こんにちは」だけでなく「おはよう」「こんばんは」「さようなら」何にでも使える便利な言葉らしい。

山口県の宇部市にも系列店があり、長男はそちらにもかみさんと行ったことがあるらしい。こちらでは、ランチタイムサービスで、ナンのお代わりが無料とのことで、息子たちはナンで注文していましたが、私はライス派なので、ライスでの注文。「ダブルカレーランチ」は2種類のカレーソースが選べるので、それをセレクトしました。

ナマステ5

ライスをほぼほぼ食べ終わったころに、私もナンのおかわりを勧められたので、両方食べたい人はライスを頼んでナンをおかわりするという手もあるかもしれません。私は、ライス1皿で十分でしたが…。

実は今夜もCoCo壱番屋でカレーを食べて帰ってきたんですけれど、本格的なカレーもたまにはいいですね。

ぼちぼち綴っていきます。

 にほんブログ村 アウトドアブログ 軽キャンピングカーへ  にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ  

泉質が評判の秘湯に再び!

柚木慈生温泉で疲れを癒やす

柚木慈生温泉 1

徳地に行くならば、少し足を伸ばして以前訪れたことのある柚木慈生温泉に寄って帰ろうと考えていました。
かみさんは、外観を見ても以前に一緒に行ったことが思い出せないようでしたが、中に入って見て記憶がよみがえったようです。

柚木慈生温泉 2

地元の方が多かったと思いますが、結構たくさんの方がお湯につかっていらっしゃいました。女湯も同様だったようです。

じっくりつかって、評判の泉質の温泉を満喫しました。ただ、シャンプーやボディーソープが備え付けでないということをうっかり忘れていました。ま、お湯につかることが目的の温泉なので当然と言えば当然なんですけど。

久しぶりにじっくりと温泉を楽しみました。

ぼちぼち綴っていきます。

 にほんブログ村 アウトドアブログ 軽キャンピングカーへ  にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ  

おくびょうものなので・・・

昼間に心霊スポットを訪れてみた

佐波川ダムトンネル6

徳地について調べていると、佐波川ダムのそばにあるトンネルが心霊スポットの名所として紹介してありました。 (地元下関市にも源平合戦の舞台となった関係でいろいろな噂があるらしいです・・・)

佐波川ダムトンネル3 佐波川ダムトンネル1 佐波川ダムトンネル2

なんでもこのトンネルの工事の際の落盤事故の被害に遭った方の霊が、時折現れるというのです。

佐波川ダムトンネル4 佐波川ダムトンネル5 佐波川ダムトンネル7

ダム施設の駐車場に車を止めて、問題のトンネルを歩いてみました。もちろん、昼間からそんな現象に出会うことはなかったのですが、ひんやりした空気と暗闇に浮かぶでこぼこした壁の様子は、心霊スポットの噂を耳にしたからか、少しそれらしさを感じました。いやいや、怖さって後から来るんですねー。

ぼちぼち綴っていきます。

 にほんブログ村 アウトドアブログ 軽キャンピングカーへ  にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ  

ふれあいパーク大原湖

湖のそばの高規格オートキャンプ場

ふれあいパーク大原湖4

こちらも視察ですが、ふれあいパーク大原湖というオートキャンプ場を訪れました。昨日紹介した無料のキャンプ場に比べれば、区画ごとに水道と電源がきちんと整備されたいわゆる高規格オートキャンプ場です。

ふれあいパーク大原湖7 ふれあいパーク大原湖2 ふれあいパーク大原湖1

訪れた時刻が、ちょうどチェックアウトからチェックインの合間でしたので、利用のグループは少なかったのですが、それほど盛況という感じではないと思います。やはり、5,650円という利用料金がネックかなと推察します。

付近には、こちらをはじめとして、十種ヶ峰ウッドパークとかせせらぎパーク鹿野キャンプ場などがあるのですが、こちらと同様に、軒並み1泊5,000円以上もします。最低でも夫婦二人で利用するのでなければ、利用に躊躇してしまう料金ですね。シーズンオフ割引とか連泊割引といったお得技で利用したことを思い出しました。

ふれあいパーク大原湖5 ふれあいパーク大原湖3 ふれあいパーク大原湖6

トイレは和式のみでしたが、シャワー室も整備されていました。レンタルのテントなどあるみたいで、そちら方面のサービスも充実しているのではないかと思います。

私たちは、今後も多分、利用目的で訪れることはないと思いますが、とりあえず情報としてお知らせしておきたいと思います。

ぼちぼち綴っていきます。

 にほんブログ村 アウトドアブログ 軽キャンピングカーへ  にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ  

無料で利用できるオートキャンプ場

新平ヶ原キャンプ場を視察

新平ヶ原キャンプ場1

徳地のたまごかけご飯の店に行く前に立ち寄ったのは、周南市の北部にある自然豊かなキャンプ場です。
かみさんが、「日帰りならば」という条件で同行することにならなければ、こちらのキャンプ場を利用して1泊しようと考えていたのですが、今回はキャンプせず、視察のみということで妥協しました。

下関から目指す時、中国自動車道の徳地ICからだと、少し険しく狭い山道を上り下りする必要がありました。鹿野ICからは、比較的整備された広い道ですので、多少折り返すことになりますが、こちらの鹿野ICを利用することをおすすめします。

新平ヶ原キャンプ場2 新平ヶ原キャンプ場4 新平ヶ原キャンプ場5

無料ですので、決められた区画はなく、川沿いのフリーな広場での利用となります。もちろん、水場やトイレもすぐそばに整備されていませんので、多少の不便さはあるでしょうが、タープを張ってテントを自由にに設置できます。給電くんであれば、サイドオーニングを出しての車中泊ならお手軽に自然の中での一夜を満喫できるでしょう。そうそう、水場はあるにはありますが、「飲用には適さない」ということなので、料理や飲用の水は持参する必要があります。

後日、1件程紹介しますが、過去に利用したことがあるこのあたりのオートキャンプ場は、軒並み1泊5,000円以上もしますので、無料で利用できるというのは本当にありがたいです。

新平ヶ原キャンプ場11 新平ヶ原キャンプ場12 新平ヶ原キャンプ場10

訪れたのは、日曜日の午前10時過ぎでしたが、2台の車があり、オートキャンプを楽しんでいらっしゃいました。天気が良かったので気分良く満天の星を見ながらのキャンプを楽しんだことでしょう。

新平ヶ原キャンプ場14 新平ヶ原キャンプ場15 新平ヶ原キャンプ場16

広場から少し登ったところにトイレがありました。残念ながら障害者用トイレは故障中とのことですので、洋式トイレは期待できません。

新平ヶ原キャンプ場9 新平ヶ原キャンプ場8 新平ヶ原キャンプ場7

また、トイレとは別の方向ですが、水場もきちんとありました。昔懐かしい井戸とポンプがあったので、さわってみましたが、水をくみ上げることはできませんでした。

少し不便でも、格安に自然を満喫するならば、こちらのキャンプ場はおすすめです。近くに(といっても、車で小一時間かかりますが)泉質の良い温泉もありますので、それをめあてに利用してみるのも良いかもしれません。

ぼちぼち綴っていきます。

 にほんブログ村 アウトドアブログ 軽キャンピングカーへ  にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ  
アクセスランキング
プロフィール

kyudenkun2013

Author:kyudenkun2013
      
重い腰を上げて、
超初心者のブログを
スタートさせました。
愛車『給電くん』との
いろんなことについて
書いていきたいと思い
ます。

最新記事
カテゴリ
見てくれた人
読んでくれている人
現在の閲覧者数:
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる